2017年06月30日

Criminal Minds Season10 (クリミナル・マインド10 FBI行動分析課) 第19話〜第23話

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン10 コレクターズ BOX Part2 [DVD] -
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■#19 「国外捜査」 / Beyond Borders

”光がどんなに速く進んでも、闇はいつでも先回りしている”
−テリー・プラチェット (イギリスのSF・ファンタジー作家)

”集まることで始まり、共に居続けることで進歩し、共に励むことで成功する”
−ヘンリー・フォード (アメリカ出身の起業家・自動車会社フォードの創始者)



■#20 「惨劇の食卓」 / A Place at the Table

”よい父親に恵まれなかった者は、作り出すしかない”
−フリードリッヒ・ニーチェ (ドイツの哲学者)

”人を賢くするのは過去の思い出ではなく未来への責任感だ”
−ジョージ・バーナード・ショウ (アイルランドの文学者・劇作家・政治家)



■#21 「かぎ爪の怪物」 / Mr. Scratch

”記憶というのは怪物だ。呼ばなくても現れる。人は記憶を支配しているのではなく、記憶に支配されているのだ”
−ジョン・アーヴィング (アメリカの作家)



■#22 「正義の人」 / Protection

”人に悪事を働かせるのは、敵や仇ではなく、自分自身の心である”
−仏陀 (仏教の開祖、釈迦)

”現実とはただの幻想にすぎない。幻想がずっと続いているだけなのだ”
−アルバート・アインシュタイン (ドイツ生まれの理論物理学者)



■#23 「人身売買」 / The Hunt

”悪事を為す者ではなく、何もせず見ている者たちが世界を滅ぼす”
ーアインシュタイン (ドイツ生まれの理論物理学者)

”人生は選択の連続。選んで悔やむこともあれば、誇りに思うこともある。自分で自分を選ぶのだ”
−グレアム・ブラウン (ニューヨーク生まれの舞台俳優)



● ほかのエピソード
Season10 第1話〜第6話
Season10 第7話〜第12話
Season10 第13話〜第18話

2017年06月29日

Criminal Minds Season10 (クリミナル・マインド10 FBI行動分析課) 第13話〜第18話

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン10 コレクターズ BOX Part2 [DVD] -
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■#13 「ギデオンの遺言」 / Nelson's Sparrow

”墓地で流される涙のうち何よりも苦いのは伝えなかった言葉や、なさなかった行いを悔やむものだ”
−ストー夫人(ハリエット・ビーチャー・ストウ) (「アンクル・トムの小屋」を書いた作家)

”一人の善人が傷つくとき、全ての善人が共に苦しむことになる”
−エウリピデス (古代ギリシャの悲劇詩人)



■#14 「ヒーロー崇拝」 / Hero Worship

”どの言語においても、最も英雄的な言葉は「革命」である”
−ユージン・デブス (アメリカの政治家)

”真の英雄的行為は驚くほど淡々として劇的でもない。それは人に勝りたいという思いではなく、人に尽くしたいという思いからなされるものなのだ”
−アーサー・アッシュ (アメリカのテニス選手)



■#15 「過去からの叫び声」 / Scream

”人は理性の欠如を怒りで埋め合わせようとしがちである”
−ウィリアム・R・アルジャー (アメリカの牧師・神学者)

”記憶そのものが消えることを拒むとき、人は正気を失っていく”
−ダーネラ・フォード (アメリカの作家)



■#16 「ロックダウン」 / Lockdown

”牢獄の扉が開くとき、本物のドラゴンが飛び出す”
−ホー・チ・ミン (ベトナムの革命家・政治家)

”安全完備を求めるなら刑務所へ行くといい。衣食に不自由せず、医療も受けられる。ただひとつないのは自由だけだ”
−ドワイト・D・アイゼンハワー (アメリカの軍人・政治家)



■#17 「禁断のプレイ」 / Breath Play

”たいていの人間の性生活は、もしも暴露されたら世間を恐れおののかせることになるだろう”
−ウィリアム・サマセット・モーム (イギリスの小説家・劇作家)

”子どもたちは乾く前のセメントみたいなもの。何かが落ちてくれば、必ず跡が残る”
−ハイム・ギノット (児童心理学者)



■#18 「議員夫人の誘拐」 / Rock Creek Park

”真実が純粋であることは稀で、単純であることはまずない”
−オスカー・ワイルド (アイルランド出身の作家)



● ほかのエピソード
Season10 第1話〜第6話
Season10 第7話〜第12話
Season10 第19話〜第23話

Criminal Minds Season10 (クリミナル・マインド10 FBI行動分析課) 第7話〜第12話

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン10 コレクターズ BOX Part1 [DVD] -
クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン10 コレクターズ BOX Part1 [DVD] -


■#7 「ハッシュタグ」 / Hashtag

”大人の純朴さは魅力的な場合が多いが、虚栄心が加われば、愚かさと見分けがつかなくなる”
−エリック・ホッファー (アメリカの社会哲学者)

”孤独よりも静かな友人がいる。その友人とは言うまでもなく、完全なる孤独だ”
−ロバート・ルイス・スティーブンソン (イギリスの作家)



■#8 「サドワース・プレイスの少年たち」 / The Boys of Sudworth Place

”人があなたをどう扱うかはその人の宿命だが、どう反応するかはあなた次第だ”
−ウェイン・ダイアー (アメリカの心理学者)

”我々の道徳的責任は、未来を止めることではなく形作ることだ。思いやりあふれる方向へ運命を導き、移り変わりの苦しみを癒すのだ”
−アルヴィン・トフラー (アメリカの未来学者)



■#9 「宿命のナイフ」 / Fate

”変化は生きとし生けるものの法則。過去や現在だけを見るものは、未来を掴み損ねる”
−ジョン・F・ケネディ (第35代アメリカ合衆国大統領)

”人生の糸とは自分の手で紡ぐもの。その糸がどこに行き着くか、それを決めるのは自分自身に他ならない”
−ジュリア・グラス (アメリカの作家)



■#10 「アメリア・ポーター」 / Amelia Porter

”わたしの罪を祓い、清めてください。雪よりも白くなるように”
−詩篇51

”ひとたび邪心を抱いた魂は、二度と善きものを育めない”
−ソフォクレス (アテナイの劇作家)



■#11 「永遠の人々」 / The Forever People

”すべての人間は人知れず悲しみを抱えている。冷たいと評される人物の多くは、悲しんでいるだけなのだ”
−ヘンリー・ワズワース・ロングフェロー (アメリカの詩人)



■#12 「英雄の死」 / Anonymous

”呼び出すことのできるの神は「死の神」だけ”
−ロジャー・ゼラズニイ (アメリカのSF作家)

”人生という道は、見知らぬ景色や顔との出会いの連続。終わりに近づくと、一里塚が弔い塚に変わり、その下では誰もが友人だ”
−ジェームズ・ラッセル・ローウェル (アメリカの詩人・外交官)



● ほかのエピソード
Season10 第1話〜第6話
Season10 第13話〜第18話
Season10 第19話〜第23話

Criminal Minds Season10 (クリミナル・マインド10 FBI行動分析課) 第1話〜第6話

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン10 コレクターズ BOX Part1 [DVD] -
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■#1 「容疑者X」 / X

”私は頭の中にとどまりすぎて、正気を失ってしまった”
−エドガー・アラン・ポー (アメリカの作家・詩人)

”すべてが違うからといって、何かが変わったとは限らない”
−アイリーン・ピーター (アメリカの作家)



■#2 「地獄めぐり」 / Burn

”遠い過去まで振り返ることができれば、遠い未来まで見渡せる”
−ウィンストン・チャーチル (イギリスの軍人・政治家)

”しがみつくより手放す方が、はるかに力を必要とする”
−J・C・ワッツ (アメリカの政治家)



■#3 「千の太陽」 / A Thousand Suns

”もし千の太陽が同時に空に昇ったとしたら、神のような輝きとなるだろう”
−ヒンドゥー教の聖典「バガヴァッド・ギーター」

”世界が変わるであろうことを我々は悟った。何人かが笑い、何人かが泣き、ほとんどの者は黙っていた”
−J・ロバート・オッペンハイマー (ユダヤ系アメリカ人の物理学者)



■#4 「不平のかゆみ」 / The Itch

”文句ばかりのごろつきども、不平のかゆみを引っ掻いて、かさぶただらけになりたいか”
−ウィリアム・シェイクスピア (多くの名作を生んだイギリスの劇作家、詩人)

”真実を見つけるより妄想を取り払う方が、人は賢くなれる”
−ルートヴィヒ・ベルネ (ドイツの政治的作家・文芸評論家)



■#5 「箱の中のハロウィーン」 / Boxed In

”ハロウィーンは楽しくも何ともない。この皮肉な祭りには子どもたちの「大人に復讐したい」という、どす黒い欲求が反映されているのだ”
−ジャン・ボードリヤール (フランスの哲学者)

”子供にはおやすみのキスを忘れずに。たとえ眠っているときも”
−H・ジャクソン・ブラウン・ジュニア (アメリカの自己啓発本の著者)



■#6 「ガラスの靴」 / If the Shoe Fits

”すさまじい復讐は、すさまじい沈黙の娘である”
−ヴィットーリオ・アルフィエーリ (イタリアの貴族・劇作家)

”どんなに無駄がなく確かな思考力より、空想する才能の方が私には意味があった”
−アルバート・アインシュタイン (理論物理学者)



● ほかのエピソード
Season10 第7話〜第12話
Season10 第13話〜第18話
Season10 第19話〜第23話