2018年06月17日

Criminal Minds Season11 (クリミナル・マインド11 FBI行動分析課) 第7話〜第12話

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン11 コレクターズ BOX Part1 [DVD]
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■#7 「危険なキャンパス」 / Target Rich

”我々は皆、海のサメだ。血の匂いを求めて泳ぎ回っている”
−アラン・クラーク (イギリスの政治家)

”父親にとって、娘ほど愛おしいものはない”
−エウリピデス (古代ギリシャの悲劇詩人)



■#8 「覚醒」 / Awake

”体を鎖でつなぎ、痛めつけ、打ち砕こうとも、心を牢獄に入れることはできない”
−マハトマ・ガンジー (インドの非暴力運動の指導者・政治家)

”罪の意識を抱いて死ぬのは何よりも痛ましい”
−ココ・シャネル (フランスのファッション・デザイナー)



■#9 「二重スパイ」 / Internal Affairs

”敵は門の中にいる。我々は己の虚栄心、愚かさ、罪深さと闘わねばならない”
−キケロ (共和政ローマ末期の政治家・哲学者)



■#10 「完璧な未来」 / Future Perfect

”大声で時を告げる時計を、私は投げ捨てた。時計の声が怖かったのだ”
−ティリー・オルセン (フェミニズム運動家・作家)

”永遠に生きるためには、まず死ぬことだ”
−スタニスワフ・レック (ポーランドの警句家・詩人)



■#11 「エントロピー」 / Entropy

”エントロピーは大きくなり続ける。それは宇宙の法則。故にエントロピーと闘い続ける、それが人間の法則だ”
−ヴァーツラフ・ハヴェル (チェコ共和国初代大統領・劇作家)



■#12 「あいのり」 / Drive

”道徳をないがしろにし、知性のみを育むのは、社会への脅威を育むのと同じだ”
−セオドア・ルーズベルト (第26代アメリカ合衆国大統領)

”人が最も輝く瞬間はただひとつ。崩れ落ち、胸張り裂けんばかりに、己の罪を告白する時だ”
−オスカー・ワイルド (アイルランド出身の作家)



● ほかのエピソード
Season11 第1話〜第6話

Criminal Minds Season11 (クリミナル・マインド11 FBI行動分析課) 第1話〜第6話

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン11 コレクターズ BOX Part1 [DVD]
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■#1 「白い仮面」 / The Job

”働く喜びが、その仕事を完全なものに高める”
−アリストテレス (古代ギリシャの哲学者)

”勇気とは、追い詰められても優雅であること”
−アーネスト・ヘミングウェイ (アメリカの小説家)



■#2 「目撃者」 / The Witness

”決断の瞬間瞬間が運命を形作る”
−トニー・ロビンズ (アメリカの自己啓発作家)

”この世の出来事は、予期せぬ時に突然起こる。人は自分を支配していると感じたいのだが、支配できる時と、出来ない時がある。我々は偶然の力には抗えないのだ”
−ポール・オースター (アメリカの作家)



■#3 「死がふたりを分かつまで」 / 'Til Death Do Us Part

”人は愛の行方を決められない。愛が人の価値を見定め、その人の行末を決めるのだ”
−カリール・ジブラン (レバノン出身の詩人・画家・彫刻家)

”何が起ころうと真実と向き合いたい。どん底の悲しみも感じたい。愛を知らずに終わるより、愛に敗れる方が幸せなのだ”
−アルフレッド・テニスン男爵 (ヴィクトリア朝時代のイギリスの詩人)



■#4 「無法者の町」 / Outlaw

”すべての罪は、一度犯すと癖になる。その行き着くところは、破滅だ”
−W・H・オーデン (イギリス出身の詩人)



■#5 「暗闇のアーティスト」 / The Night Watch

”人類が初めて夜目覚めた時、幽霊が産まれた”
−J・M・バリー (ピーターパンで有名な英国の作家)

”庭には、植えたつもりのない物の方が多く育っている”
−スペインのことわざ



■#6 「牧師の過ち」 / Pariahville

”まともになりたいと、私は心の底から願う。他の人々のようになりたい、つまはじきの自分ではなく”
−E・M・フォースター (イギリスの作家)

”目の前の課題に感心を示そうとしないのは、許し難い態度だ。志が高ければそれを生きているうちに実現できるか否かは、どうでもいいことなのだ。だからこそ我々は常に努力し、困難に耐え、決して諦めてはいけない”
−ダライ・ラマ十四世 (チベット仏教指導者)



● ほかのエピソード
Season11 第7話〜第12話

2017年06月30日

Criminal Minds Season10 (クリミナル・マインド10 FBI行動分析課) 第19話〜第23話

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン10 コレクターズ BOX Part2 [DVD] -
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■#19 「国外捜査」 / Beyond Borders

”光がどんなに速く進んでも、闇はいつでも先回りしている”
−テリー・プラチェット (イギリスのSF・ファンタジー作家)

”集まることで始まり、共に居続けることで進歩し、共に励むことで成功する”
−ヘンリー・フォード (アメリカ出身の起業家・自動車会社フォードの創始者)



■#20 「惨劇の食卓」 / A Place at the Table

”よい父親に恵まれなかった者は、作り出すしかない”
−フリードリッヒ・ニーチェ (ドイツの哲学者)

”人を賢くするのは過去の思い出ではなく未来への責任感だ”
−ジョージ・バーナード・ショウ (アイルランドの文学者・劇作家・政治家)



■#21 「かぎ爪の怪物」 / Mr. Scratch

”記憶というのは怪物だ。呼ばなくても現れる。人は記憶を支配しているのではなく、記憶に支配されているのだ”
−ジョン・アーヴィング (アメリカの作家)



■#22 「正義の人」 / Protection

”人に悪事を働かせるのは、敵や仇ではなく、自分自身の心である”
−仏陀 (仏教の開祖、釈迦)

”現実とはただの幻想にすぎない。幻想がずっと続いているだけなのだ”
−アルバート・アインシュタイン (ドイツ生まれの理論物理学者)



■#23 「人身売買」 / The Hunt

”悪事を為す者ではなく、何もせず見ている者たちが世界を滅ぼす”
ーアインシュタイン (ドイツ生まれの理論物理学者)

”人生は選択の連続。選んで悔やむこともあれば、誇りに思うこともある。自分で自分を選ぶのだ”
−グレアム・ブラウン (ニューヨーク生まれの舞台俳優)



● ほかのエピソード
Season10 第1話〜第6話
Season10 第7話〜第12話
Season10 第13話〜第18話

2017年06月29日

Criminal Minds Season10 (クリミナル・マインド10 FBI行動分析課) 第13話〜第18話

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン10 コレクターズ BOX Part2 [DVD] -
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■#13 「ギデオンの遺言」 / Nelson's Sparrow

”墓地で流される涙のうち何よりも苦いのは伝えなかった言葉や、なさなかった行いを悔やむものだ”
−ストー夫人(ハリエット・ビーチャー・ストウ) (「アンクル・トムの小屋」を書いた作家)

”一人の善人が傷つくとき、全ての善人が共に苦しむことになる”
−エウリピデス (古代ギリシャの悲劇詩人)



■#14 「ヒーロー崇拝」 / Hero Worship

”どの言語においても、最も英雄的な言葉は「革命」である”
−ユージン・デブス (アメリカの政治家)

”真の英雄的行為は驚くほど淡々として劇的でもない。それは人に勝りたいという思いではなく、人に尽くしたいという思いからなされるものなのだ”
−アーサー・アッシュ (アメリカのテニス選手)



■#15 「過去からの叫び声」 / Scream

”人は理性の欠如を怒りで埋め合わせようとしがちである”
−ウィリアム・R・アルジャー (アメリカの牧師・神学者)

”記憶そのものが消えることを拒むとき、人は正気を失っていく”
−ダーネラ・フォード (アメリカの作家)



■#16 「ロックダウン」 / Lockdown

”牢獄の扉が開くとき、本物のドラゴンが飛び出す”
−ホー・チ・ミン (ベトナムの革命家・政治家)

”安全完備を求めるなら刑務所へ行くといい。衣食に不自由せず、医療も受けられる。ただひとつないのは自由だけだ”
−ドワイト・D・アイゼンハワー (アメリカの軍人・政治家)



■#17 「禁断のプレイ」 / Breath Play

”たいていの人間の性生活は、もしも暴露されたら世間を恐れおののかせることになるだろう”
−ウィリアム・サマセット・モーム (イギリスの小説家・劇作家)

”子どもたちは乾く前のセメントみたいなもの。何かが落ちてくれば、必ず跡が残る”
−ハイム・ギノット (児童心理学者)



■#18 「議員夫人の誘拐」 / Rock Creek Park

”真実が純粋であることは稀で、単純であることはまずない”
−オスカー・ワイルド (アイルランド出身の作家)



● ほかのエピソード
Season10 第1話〜第6話
Season10 第7話〜第12話
Season10 第19話〜第23話
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